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> 【劇場版ラブライブ】穂乃果とA-RISEのシーンでの考察!これは深い……っ!

【劇場版ラブライブ】穂乃果とA-RISEのシーンでの考察!これは深い……っ!(23:00)

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としあき : 15/06/21(日)00:52:34
アライズが続ける
っていうパートは東京タワー
(スクールアイドルは
 プロへの登竜門という
 旧態依然の象徴)
が映ってて

穂乃果が答え見つけて
フューチャースタイルの後
スカイツリー
(スクールアイドルのままでも
 輝いてドゥームを目指せる
 新しい見方)
が映るっていうのは
わかりやすく
対照的になってるよね

オススメ記事♪

としあき : 15/06/21(日)00:53:13
>穂乃果が答え見つけて
スカイツリーよりも前に
鳩が9羽飛んでるのが
映るのが印象的だった


としあき : 15/06/21(日)00:53:50
>アライズが続ける
そこは気付かなかった…
細かいな


としあき : 15/06/21(日)00:54:20
>わかりやすく対照的
なるほど


としあき : 15/06/21(日)00:54:51
>アライズが続ける
あーなるほどなー
μ’s達でスクールアイドルが
一つのジャンルとして
独り立ちできるように
なったのか





全然気付かなかった……
もう一回観てみるか




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この記事のコメント(17 件)

  1. 名無し主義のラブライバー より:

    そこまで考えて観てなかったが、確かにそう解釈出来るね。 でも、A-RISEがそのまま無くなるのが寂しいからこそ、プロとして大変な想いしてでもアイドルを続けると決断したツバサたちも素晴らしいもんだよ……

  2. 名無し主義のラブライバー より:

    これは… また映画館に行く理由が出来てしまったようだ…(10回鑑賞済)

  3. 名無し主義のラブライバー より:

    AーRISE、μ'sどっちの選択も間違ってなく 苦難を避けられないものだった。 ツバサさんの「なくなるのは寂しい」発言はいくらトップだとは言え生身の人間だなって思わされるシーンだった

  4. 名無し主義のラブライバー より:

    こう言うのはなんだけど、UTXの芸能科は媒体にもよるけどデビュー目指してるわけで、特にSID読んでるとそこまでA-RISEの決断に何かを感じるものではなかったかな μ'sと対比的に描かれるのは分かっていたし…

  5. 名無し主義のラブライバー より:

    穂乃果がスクールアイドル全員に向けて活動を終えることを宣言する直前のツバサの寂しそうな表情が印象的だった。 ツバサにとっても、μ'sが大きな存在になっていたんだなぁ……

  6. 名無し主義のラブライぱー より:

    スクールアイドルというものの在り方というよりは、もっとµ’sとA-RISEについての対比だと思った A-RISE:東京タワー:かつて最も高い場所で輝いていたもの:いまだ象徴としての意味を強く持ち、貫録と存在感を備えた光を放つ存在:熟練:闇を照らす光 µ’s:スカイツリー:東京タワーを追い越して一番高い場所に行ったもの:新たなランドマーク。東京タワーとは違った輝きを持つ:未熟:太陽の下で遠くからでも見える どちらも電波塔(遠くへ声を届ける力を持つもの)で、光を放つものだけど、それぞれが違う輝きを持つ。そして、スカイツリーは新しいゆえに1番上というものをまだよく知らない A-RISEは、高みに立つ厳しさを知っていてなお、より上を目指す道を選んだ。それは、A-RISEが完成されたものだから プロになっても、この3人ならば今の形を無くすことなくもっと大きなステージで、もっとたくさんの人達を喜ばせることが出来ると信じられるから µ’sは、高みに立つことに慣れていないから、突然多くの期待を寄せられて戸惑ってしまった。穂乃果たちも、期待に応えたいという気持ちは確かにある。ステージに立って大勢の人を喜ばせるのは大好き だけど、彼女たちがここまで走ってこれたのは、夢中になってそれぞれが好きなことを頑張ってきたから。そしてそれが最高に楽しかったから それが出来たのは「音ノ木坂学院スクールアイドル µ’s」だったから。1つの目標に向かって、思いを共にする仲間と同じ季節を駆け抜けられる奇跡に出会えたから だから、µ’sは最後までスクールアイドル。3年生が卒業した後も続けることは出来ない。だけど、自分たちの知った輝きを、たくさんの人に届けたいと思ったから、また走り出した。 A-RISEは、孤高の光。自分たちをどこまでも高めて、自分たちの無敵の輝きだけで世界を照らす µ’sは、同じ光を目指す小さな力を集めて強い輝きを作る、みんなで作る光 2つのタワーの対比は、A-RISEとµ’sの光方が違うことを示してたんじゃないかな

    • 名無し主義のラブライぱー より:

      いやホントごめん俺何書いてるんだろ深夜のテンションって怖い 内容としては俺の意見を伝えようとしたんだけど、表現が余りにもあんまりだな すみませんでした

  7. 名無し主義のラブライバー より:

    なるほど 次に行く時はチェック箇所が多くて大変だ

  8. 匿名 より:

    そもそもA-RISEってスクールアイドル名じゃないの? ツバサ達が卒業したら次のメンバーが選抜されるんだと思うんだが。 プロとして三人でユニット活動を続けるけど、アライズとは名乗れないと思う。

    • 名無し主義のラブライバー より:

      SID設定なんだ アニメとの設定の異同は曖昧なんだ

  9. 名無し主義のラブライバー より:

    なんかもう一言、臭い。 これそういう作品だったっけ?

  10. 名無し主義のラブライバー より:

    テレビアニメのときからラブライブはこういう演出多いよ

  11. 名無し主義のラブライバー より:

    監督や脚本がそんな感じの演出ですってほのめかしたことあったっけ? そうでもない限り勝手な解釈に過ぎないと思うのだけども。 こういうのって例えばお前らなら走ってる場所特定して書かれてるものが書かれてなかったら作画ミス!作画ミス!騒ぐし 書いたら書いたで勝手気ままな解釈するだけな気がしてるぞ。

  12. 名無し主義のラブライバー より:

    臭いも何もそういうところの伏線については多い作品でしょ 本当に見てたの?

  13. 匿名 より:

    あえて伏線匂わせて公式は一切触れない それで考察好きなファンも巻き込むやり方だろうが ひぐらしうみねこがよくやってただろう?知ってるはずだ

  14. 匿名 より:

    アニメは実写と違って全部人間が意図的に描いてる物だから なんとなく入ってるシーンなんか無いって誰だったか演出家が言ってた記憶が有る 5秒程度のシーンでも膨大な労力を費やして作ってるわけだから

    • 名無し主義のラブライぱー より:

      だよね。受け手としては作品の中の何にどんな意味があるのかよく考えてから話を始めるべきだと思う。もちろん、よく考えて出した結論だからと言ってそれが絶対に正しいと思い込んじゃだめだけど

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